Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モンゴル土産のロシア製インスタントラーメンを食べてみる

帰国したその日の夕食に食べたロシア製インスタントラーメンは、細麺タイプ。パッケージ写真からして、きのこ風味のスープらしい。そういわれてみれば、「永☆園松茸の味お吸い物」みたいなフレイバーが。



粉末スープのほかに、挽肉の粒みたいなものとか、みじん切りの人参とか葱とかの「かやく」が入っている。ほかには何も足してません。

こちらは、パッケージから察するに、チキンスープらしい。


こちらは、ポーク味?


こちらは平麺タイプ。「かやく」は上記のと似たようなものだが、若干リッチかも?


「r」に似た字はキリル文字で「g」のことだから、75g入りだ。


こちらは大盛りバージョン。


130g入り。


何しろ英語の説明が一切ないので、実際のところ原材料が何なのかもわからないし、作り方も当てずっぽうだけど、まあ、たかがインスタントラーメンだし、麺を熱湯で戻して、スープを溶けばいいんでしょう。


おそらく、300mlのお湯で

3~5分間加熱し、

ソースをかけて、できあがり。――ということかと。


「粉末スープ (soup base)」は英語なのに、「液体ソース(coyc)」はキリル文字で書かれていることの不思議。



「モンゴルを知る旅」 記事一覧 に戻る



※ワールド・ビジョン「モンゴルを知る旅」のツアー報告とスライドショーは、ワールド・ビジョン・ジャパン の こちらのページで見られます。


お手々のしわとしわを合わせて、ごちそうさまでした。 by たびたま

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。